シーシャのセッティング方法
SETTING

ミニボトルの場合
・ 指が1,2本分、センターパイプが浸かる。
ミドル・ラージボトルの場合
・指が2~4本分、センターパイプが浸かる。
※ミニ シーシャの場合、入れすぎると水がホースまで上がって破損の原因になります。


布やゴムパッキンで、ボディ接続部分の太さを調整します。
ゆるみ、ぐらつきのない用にボトルにしっかりと接続してください。
ゆるみなどがあるとバランスが悪く、炭落ちの原因になり非常に危険です。


ストレートホース:オス型(ラージサイズ)
- 1. サイドパイプにホース布部分の短い方を差し込む。
- 2. 逆側に吸い口を差し込んでください。

ストレートホース:メス型(ラージサイズ)
- 1. サイドパイプにゴムパッキンを入れる。
- 2. ジョイントパーツを差し込む。
- 3. ホース布部分の短い方を差し込む。
- 4. ホースに吸い口を差し込む。

一体型ホース
- 1. サイドパイプにゴムパッキンを入れる。
- 2. ホースのジョイント部分を差し込んでください。


ボディー上部に炭受け皿を置いてください。
このパーツは危険防止の重要なパーツです。
必ずセットしてください。


- 1. たばこを軽くほぐしてください。
- 2. たばこをハガルにふんわり盛ります。つめすぎにご注意ください。
- 3. 150mm×150mmぐらいに切ったアルミホイルをかぶせます。
- 4. 爪楊枝などでアルミホイルに小さい穴を細かくまんべんなくあけてください。
- ※たばこを詰め過ぎるとハガルの空気穴が詰まり、吸いが重くなることがあります。
- ※アルミホイルに大きい穴をたくさん開けると、煙が強くたくさん出ます。ここは好みで調整してください。


- 1. ボディー上部にゴムパッキンをつけてください。
- 2. フレーバーを盛ったトップヘッドをしっかりと差し込む。
※ゆるみ・ぐらつきがあると炭が落ちて危険です。必ずチェックしてください。


アルミホイルでかぶせたハガルの上に炭を置きます。
一般的に小さめの炭を3〜4個トップヘッドの中央部分でないところに配置するのがよいとされてます。
大きい炭を置くと煙りが強くたくさん出ます。弱い煙が欲しい時は炭の量を減らすのもよいです。
好みで調整してください。
















